logo_dkaohame.png デジタル顔ハメ看板

デジタル顔ハメ看板の概要

行楽地でよく見かけるアノ看板を、デジタル技術を使ってキュービットが開発。

自分の顔を映し出しながら観れる顔ハメ看板です! 表情まで変えられる看板なので、今までよりもひと味もふた味も違う楽しみがあります。

ポイント

  • 顔をハメするために、看板の裏側にまわらなくても大丈夫です。
  • 自分の顔を見ながら楽しめる看板です。
  • 顔と台紙のイラスト部分を顔のパーツ単位で連携させることが可能です。
  • 平面を3Dで認識しているため、表情も原画に合わせさせる事ができ、簡単に「変顔」ができます。
  • イベントに合わせた演出や役割をカスタマイズオプションで、様々な機能を追加することで実現できます。

利用例

主に下記の様なシーンでの利用を想定しております。
参加型展示物として、来場者の関心をつかみ、口コミでさらなる来場者が期待できます。

映画館

  • 映画館
  • アミューズメントショップ
  • ゲームセンター

観光地

  • 観光地
  • 案内所
  • 展示会
  • 物産展

展示会、博物館

  • 観光地
  • 案内所
  • 展示会
  • 物産展

仕組み

1.Lockon!!(顔認識)

カメラより顔を認識して追従してスキャンします。

2.Analize(3D分析)

顔のパーツを分析します。

3.Change Expression(表情を変化させる)

原画とカメラに写っている顔のポイントを連携させます。

4.Enjoy(顔ハメする)

舌を出してみたり、口をあけてみたり、自分の顔でないような、でも自分の顔の動きと同じ看板を試してみてください。

[事例] お茶ナビゲート

東京:御茶ノ水ソラシティB1 お茶ナビゲートにて展示
「電子顔はめ看板」CUBIT事例紹介ページへ

カスタマイズ例

カメラ撮影機能

その場でキャプチャーした画像を撮影する仕組みです。
画像化したデータを任意の場所に保存しておくことができます。

SNS連携機能

顔ハメ撮影した写真データを特設サイトにアップロードします。
アップロードされた写真に投票機能が付いていて、Facebookシェアの数で競うことができます。 これにより、参加者により情報の拡散が行われイベントが盛り上がり集客が期待できます。

※上記以外にも、ご要望に合わせたカスタマイズなどご相談に応じます。

料金・開発依頼につきまして

詳しくは下記をご覧ください。